トレーナー 佐藤 彰洋

1979年東京在住。
27才から区分所有の不動産投資開始
(1棟RCを開始したのは入会後の34歳)
34才で不動産投資で経済的自由の会に入会後、一棟物にシフト。
 
2年間で8棟を立て続けに購入。
わずか1年でサラリーマンをスピードリタイヤ。

 

所有物件

11棟、168戸
家賃収入11,765万円
返済額4,537万円
家賃収入-返済額=7,228万円
返済比率:38.6%

 

所有物件所在地

山梨、長野、愛知など

 

自分のポリシー

勝つべくして勝つ。

 

なぜ不動産投資を始めたか

金持ち父さん貧乏父さんを読んだことがきっかけ。
8年間起業を模索している中で
不動産投資ほど再現性があって確立されたビジネスはないという考えに至った。

 

自分が失敗した事例

<不動産>
・27歳の時に、はじめに買った都内区分所有3戸
 当時、ス○ガ銀行から5.3%の融資で購入。
 キャッシュフローはゼロ。元本もスズメの涙程度。
 この3戸を持っているがために、1棟RCの都銀融資で何度もコケまくった?!
 
<その他の投資>
・ベトナムの未公開株800万円→ゼロ
・マカオ不動産投資300万円→40万円
 人に任せる投資はすべてダメだった。
 自分が胴元になってコントロールできない限り、儲からないということを悟った。

 

なぜトレーナーをやっているのか

「なぜ人は変われないのか」「どうしたら人は行動できるのか」に
興味を持っており、この研究をライフワークとしている。
 
不動産投資の熟達のプロセスは、このテーマと共通項がたくさんあり、
私の経験を通して、皆さんのサポートできることがあると思ったため。
 
その他、不動産業界に蔓延る「楽して儲かりますよ」とだます悪徳コンサル、
悪徳仲介業者が許せません。(だまされるほうも自己責任ですが。)
村田メソッドを世に広め、真の経済的自由人をより多く増やしたい。

 

職業履歴

大学卒業後、国内酒類メーカーに就職(以後12年間勤務)
2016年にサラリーマンを退職。

 

不動産投資以前のライフスタイル

21時過ぎまで残業した後、週3~4回は会社の人と飲み会。
家に帰って寝るだけの生活。
とりあえず前のことを頑張ってやるだけ。
長期的な展望とかはあまり考える余裕はなかった。

 

現在のライフスタイル

安定したサラリーマンを辞める覚悟が決まっていたので、
同僚から白い目で見られていることも一切気にせず、毎日17:30に退社。
家に帰ってからは猛烈に物件検索や
プライベートでの仕事の打ち合わせ(毎日3人のアポ)、
プラス良い物件が出たら、現地に飛ぶ生活をひたすら繰り返す。

 

将来のライフスタイル

サラリーマンを辞めてちょっとのんびりしたい気持ちもあるが、
フルスロットルで不動産の規模拡大を継続する。
一方で、空いた時間は紹介した会員さんの
サポートに注力するライフスタイルを送りたい。

 

得意な分野

・都銀、法人活用したサラリーマン向け投資法
・地方空室対策
人口5万人以下、内見数1件/月しかない、
周りは畑だらけ、レオパレス、大東建託の新築の空室だらけの中
入居率60%から満室に。
 
・決算書
サラリーマン時代に会社のPL/BSをいかによくするかとずっとにらめっこ。
 
・現地調査
特にヒアリング。管理会社の選定。
 
・目利き、概要書分析
会に入会してからしばらく1棟も買えずに悶々としていた時期があり、
全国の物件を総ざらいしようという気概で物件検索をしていた。(ぺんぺん草作戦)
その経験から概要書は1秒見たら買いかどうかわかるまでに。
 
・銀行への見せ方(魅せ方)
 金融資産の見せ方、属性の見せ方をよくする緻密な戦略トークで
 大した属性でもないのに都銀から短期間で次々と好条件の融資を引き出した。
 
・スピード物件の対応の方法
 3棟目に購入した物件は公開1日で問い合わせ80件、
 買い付け20件のスピード勝負物件。
 銀行の内諾を取り付け、1番手を確保できた。
 
・モチベーションの保ち方、マインドセット

 

趣味

・自己啓発(オタク)
・海外旅行(50か国以上)
・スキューバダイビング(経験本数300本以上)
・狩猟(銃所持、狩猟免許所持)
・船(一級小型船舶)

 

1979年東京在住。
27才から区分所有の不動産投資開始
(1棟RCを開始したのは入会後の34歳)
34才で不動産投資で経済的自由の会に入会後、一棟物にシフト。
 
2年間で8棟を立て続けに購入。
わずか1年でサラリーマンをスピードリタイヤ。

 

所有物件

11棟、168戸
家賃収入11,765万円
返済額4,537万円
家賃収入-返済額=7,228万円
返済比率:38.6%

 

所有物件所在地

山梨、長野、愛知など

 

自分のポリシー

勝つべくして勝つ。

 

なぜ不動産投資を始めたか

金持ち父さん貧乏父さんを読んだことがきっかけ。
8年間起業を模索している中で、不動産投資ほど再現性があって確立されたビジネスはないという考えに至った。

 

自分が失敗した事例

<不動産>
・27歳の時に、はじめに買った都内区分所有3戸
 当時、ス○ガ銀行から5.3%の融資で購入。
 キャッシュフローはゼロ。元本もスズメの涙程度。
 この3戸を持っているがために、1棟RCの都銀融資で何度もコケまくった?!
 
<その他の投資>
・ベトナムの未公開株800万円→ゼロ
・マカオ不動産投資300万円→40万円
 人に任せる投資はすべてダメだった。
 自分が胴元になってコントロールできない限り、儲からないということを悟った。

 

なぜトレーナーをやっているのか

「なぜ人は変われないのか」「どうしたら人は行動できるのか」に興味を持っており、この研究をライフワークとしている。
 
不動産投資の熟達のプロセスは、このテーマと共通項がたくさんあり、私の経験を通して、皆さんのサポートできることがあると思ったため。
 
その他、不動産業界に蔓延る「楽して儲かりますよ」とだます悪徳コンサル、悪徳仲介業者が許せません。(だまされるほうも自己責任ですが。)
村田メソッドを世に広め、真の経済的自由人をより多く増やしたい。

 

職業履歴

大学卒業後、国内酒類メーカーに就職(以後12年間勤務)
2016年にサラリーマンを退職。

 

不動産投資以前のライフスタイル

21時過ぎまで残業した後、週3~4回は会社の人と飲み会。
家に帰って寝るだけの生活。
とりあえず前のことを頑張ってやるだけ。
長期的な展望とかはあまり考える余裕はなかった。

 

現在のライフスタイル

安定したサラリーマンを辞める覚悟が決まっていたので、同僚から白い目で見られていることも一切気にせず、毎日17:30に退社。
家に帰ってからは猛烈に物件検索やプライベートでの仕事の打ち合わせ(毎日3人のアポ)、プラス良い物件が出たら、現地に飛ぶ生活をひたすら繰り返す。

 

将来のライフスタイル

サラリーマンを辞めてちょっとのんびりしたい気持ちもあるが、フルスロットルで不動産の規模拡大を継続する。
一方で、空いた時間は紹介した会員さんのサポートに注力するライフスタイルを送りたい。

 

得意な分野

・都銀、法人活用したサラリーマン向け投資法
・地方空室対策
人口5万人以下、内見数1件/月しかない、周りは畑だらけ、レオパレス、大東建託の新築の空室だらけの中、入居率60%から満室に。
 
・決算書
サラリーマン時代に会社のPL/BSをいかによくするかとずっとにらめっこ。
 
・現地調査
特にヒアリング。管理会社の選定。
 
・目利き、概要書分析
会に入会してからしばらく1棟も買えずに悶々としていた時期があり、全国の物件を総ざらいしようという気概で物件検索をしていた。(ぺんぺん草作戦)
その経験から概要書は1秒見たら買いかどうかわかるまでに。
 
・銀行への見せ方(魅せ方)
 金融資産の見せ方、属性の見せ方をよくする緻密な戦略トークで、大した属性でもないのに都銀から短期間で次々と好条件の融資を引き出した。
 
・スピード物件の対応の方法
 3棟目に購入した物件は公開1日で問い合わせ80件、買い付け20件のスピード勝負物件。
 銀行の内諾を取り付け、1番手を確保できた。
 
・モチベーションの保ち方、マインドセット

 

趣味

・自己啓発(オタク)
・海外旅行(50か国以上)
・スキューバダイビング(経験本数300本以上)
・狩猟(銃所持、狩猟免許所持)
・船(一級小型船舶)